私がコーチで起業して痛感した10のコト

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コーチで起業した人の多くが、起業前の理想と、起業後の現実とのギャップに苦しみます。

私自身も起業してからたくさんの壁にぶち当たりました。

むしろ、壁にぶち当たってからが本当のプロとしての力量が試されると言えます。

とは言え、もし起業前に分かっていればもっと効率良く、そしてスピーディーにビジネスを動かせたと思うことはたくさんあります。

そこで今回は、実際に私がコーチで起業してから痛感したことをご紹介したいと思います。

これからコーチで起業しょうと考えているあなたにきっとお役に立てると思います。

また現在コーチとして起業しながら壁にぶち当たっているあなたにも何かヒントになればと思います。

ぜひ最後まで読んで頂ければ幸いです。

1. コーチングは売れない商品である

私がコーチで起業してまず最初に痛感したことは、「コーチング」が売れない商品であるということでした。

当然のことながら、コーチは「コーチング」を看板にビジネスを行うわけですが、そもそも「コーチング」というキーワードに反応する人が驚くほど少ないということを思い知らされました。

私もかつてそうだったように、新人コーチが必ずと言っていいほど陥るのが、「お客様にはコーチングが必要である」という錯覚です。

コーチの理屈でコーチングの必要性を捉えていると、世間とのギャップに愕然とします。

コーチングスクールはコーチングスキルを教えてくれても、コーチングビジネスの正しい起こし方やクライアントの獲得の方法までは教えてはくれません。

コーチという一人の起業家がお客様を獲得していく術は、各々自分で身に付けていかなければならないのです。

特にコーチで起業する人のほとんどがビジネスのド素人です。

コーチはコーチングさえできれば何とかなると考えているため、コーチで起業して半年程度で90%以上の人が路頭に迷います。

この現実を踏まえてあなたに伝えたいことは、本気でコーチという仕事で生きていくのなら、あなたはビジネスを学ばなければならないということです。

ここで言うビジネスとは「あなたのコーチングの価値を、あなたのターゲットになるお客様に確実に届け、お客様の方からあなたのコーチングを受けたいと思って頂くこと」です。

あなたがコーチを続ける以上は、「コーチング」という売れない商品を、いかにして「売れる商品」に変えることができるかが大きな鍵となります。

コーチングを売れる商品に変える方法を詳しく知りたい方は、私がコーチにコンテンツマーケティングを勧める本当の理由がお役に立ちます。

2. コーチの認定資格は役に立たない

残念ながら、コーチの認定資格はビジネスの成果にまったくと言っていいほど役に立ちません。

民間資格であるコーチの認定資格は、コーチングを修得したという事実に過ぎず、取得したからといってクライアントを獲得でる、あるいは、クライアントを獲得しやすくなるというものではありません。

資格のレベルなどに多少の関心を持つのは同業者くらいのものです。

私自身コーチの認定資格の取得を目指していた当時は、プロのコーチは資格を前面に押し出しさえすればクライアントを獲得できると本気で思っていました。

プロフィールや名刺に「○○認定コーチ」と記載することが、プロとしてお客様から選ばれる一番の近道であると考えていたのです。

しかし、実際に資格を武器に起業してみると、私の求める反応を得ることはできませんでした。

それどころか、コーチの資格を持っていない人たち(資格に頼っていない人たち)が、私よりも多くのクライアントを獲得しているという事実を知った時、資格よりももっと大事なことがあるということに気付かされました。

もしあなたが、「資格」に魔法のような力があると思っているなら視点を変える必要があります。

資格はお客様からの「信頼」を獲得できると思っているかも知れませんが、お客様から真の信頼を獲得できるのはあなたの実力(中身)です。

あなたがお客様のお役に立てるということを証明することができなければ、お客様から「信頼」を勝ち取ることはできません。

ただ、ここまでの話で誤解して欲しくないのは、私は資格を取るなと言っている訳ではないということです。

コーチングのトレーニングを受け、実践を積み重ね、プロレベルのスキルを修得した証として資格を取得することは、コーチのあなたにとって大きな自信になるでしょう。

しかし、それはあなた自身の必要性であって、お客様にとっての必要性ではないということです。

お客様からすれば、あなたに資格があろうとなかろうと、自分の得たい結果を得ることができるのであればそれで良いのです。

資格はお客様のためと言うよりも、「これからコーチで生きていくという自分自身のケジメである」と心得ることです。

資格に頼らず実力で勝負したいと考えている方には、10年先も活躍できる次世代型プロフェッショナルコーチになる方法がお役に立ちます。

3. コーチは選ばれし者の仕事である

私が実感するのは、どんな世界にも共通することかも知れませんが、成功できる人と言うのは所謂世間で言う「持ってる人」だということです。

持ってる人は、言動のセンス、存在感、影響力など、すべてがその他大勢から抜きに出た輝きを放つ「選ばれし者」です。

私のような凡人が、コーチで成功するには、この「選ばれし者」を超える何かがなければ始まりさえありませんでした。

飛び抜けた才能も、華々しい経歴もない私が、選ばれし者を超えることができる唯一の方法は、ただ実直に「お客様のお役に立つことだけを考え、与え続ける」という極めてシンプルな方法だけでした。

私がいくら背伸びをしても、虚勢を張っても、すぐにメッキが剥がれ落ちるのは目に見えていました。

よって、私には誤魔化しが効かない真っ向勝負をする道しかなかったのです。

今でこそ私は彼らに負けない成果を生み出すことができていますが、ここまでの道のりがどれだけ大変だったか・・

選ばれし者が当たり前にできることでも、私には100の努力が必要でした。

それは、やる前から生きる世界が違うということを無情にも宣告されているようでした。

その現実を受け止めるのは少々心が折れましたが、しっかり受け止めなければなりませんでした。

なぜなら、私は自分のコーチングビジネスに対する甘い考えを根本から変える必要があったからです。

彼らが簡単にやってのけることを、私はコツコツと地道に積み重ねなければなりませんでした。

何度も投げ出しそうになりましたが、諦めればそこで終わってしまうため、一歩ずつでも歩みを止めることはありませんでした。

彼らは華々しく大きな成果をいとも簡単に手に入れているように見えました。

私はその状況を目に焼き付け、嫉妬しました。でも誤解しないで下さい。嫉妬は良い兆候なのです。嫉妬は私がまだやれるという証なのですから。

私は諦めずにただひたすら自分のやるべきことを信じて、一歩一歩前進し続けました。

そして・・現在私は晴れて「選ばれし者」となったのです。

ただ勘違いしないで下さい。私が選ばれし者になったというのは、「持ってる人」になったという意味ではありません。

諦めずここまで歩みを止めなかった結果、お客様から「選ばれし者(選ばれるコーチ)」になったという意味です。

これは私のストーリーですが、あなたのストーリーでもあります。

今これを読むあなたに私が心から伝えたいことは、コーチという最も成功することが難しい職業を選ぶことへのあなたの「本気」についてです。

現実問題としてあなたが選ばれし者でない限り、コーチで成功する確率は極めて低いでしょう。

それでもあなたはどうしてもコーチで成功したいという想いはありますか?

運命や自分の目の前に立ちはだかる高い壁を乗り越えるただ唯一の方法は、あなたの「本気」以外ないのです。

4. 100人の無料コーチングよりも1人の有料コーチング

コーチングスキルを使うことと、人をコーチすることはまったく別のことです。

この両者の決定的な違いは何かと言えば、相手に対するコミットの「質」です。

分かりやすい例では、無料コーチングと有料コーチングの違いがあります。

本来コーチングの質に無料も有料もないのですが、そこには明らかな違いが存在します。

無料コーチングは、クライアント、コーチの双方にとって、真剣さに欠けるという問題があります。

特に起業前に行う無料コーチングは、コーチにとっての実践練習に過ぎないため、プロとしての「自覚」と「責任」までは養えません。

そこにはどうしても練習だからという甘えや逃げ道があるからです。

厳しい言い方になるかも知れませんが、無料コーチングは所詮アマチュアなのです。

有料コーチングを経験せずにいきなりプロデビューする人がいますが、多くはクライアントを獲得できません。

理由はコーチのスタンスがプロレベルに達していないのが表れるからです。

私が初めて有料コーチングを行ったのは、幸いにもコーチングのトレーニングを受けている最中でした。

それまでの私は既に100名を超える人にコーチングを行っていましたが、コーチングスキルを磨くというのが主な目的だったため、すべて無料で行っていました。

有料コーチングを初めて行うことで私の中に起こった一番の変化は、クライアントに対する期待と結果への「執念」です。

それは、プロコーチとしてクライアントの結果にコミットするという意味です。

この経験は100人の無料コーチングでは決して得ることができなかった、プロコーチの「自覚」と「責任」、そして「自信」を私にもたらしてくれました。

この経験を本格的に起業する前に得られたことは非常に幸運だったと思います。

もしあなたがこれからコーチで起業するのであれば、起業する前に必ず有料コーチングを経験して下さい。

さらに理想を言えば、あなたが今後お客様から頂く料金と同じ金額のコーチングフィーを相手に提示して下さい。

そしてもう一つ、あなたが今後受け取る金額と同じ、あるいはそれ以上のコーチングフィーを取るコーチを自分につけて下さい。

理由はその料金の価値をクライアントの立場から知るためです。

もしあなたが100万円の商品を売るなら、実際にあなた自身が100万円の商品を買わなければその価値は分かりません。

お客様が商品の購入を決断をするまでにどんなプロセスを踏むのか、購入後どんな成果を得るのかなど、あなた自身が体験することは重要なことです。

そして、自分が商品を売る際には、値段以上の価値をお客様に提供する必要があるというのは言う間でもありません。

5. 安売りは逆効果である

起業したばかりのコーチは、クライアントを獲得したいがために、料金をできるだけ安く設定しょうと考えます。

しかし、その考え方は改めなければなりません。

なぜなら、コーチングという商品は、料金の安さがお客様の購買決定条件にはならないからです。

お客様があなたをコーチに選ぶのは料金が安いからではありません。

「この人のコーチングを受けてみたい(この人だからこそ)」と、あなたにコーチとしての「価値」を見出したからです。

お客様は自分にとって価値があると認識すれば、たとえ他のコーチよりも料金が高くてもあなたをコーチに選びます。

また、コーチングという目に見えない商品を売るコーチにとって、提示する料金はコーチの価値をそのまま表すことになります。

つまり、料金が安いということは、それだけの価値しかないということをお客様に暗に示唆しているのと同じことになるのです。

逆に料金が高ければ、それだけの価値があるのだと認識されますし、専門家としての権威性をアピールすることができます。

さらに、料金を高く設定することで、商品の価値を知る質の良いお客様だけを獲得することができます。

以上のことから、クライアントを獲得したければ、安易に料金を安くするのではなく、あなたのコーチとしての「価値」を上げることに努めることが賢明であると言えます。

あなた自身がお客様に高い価値を提供できるという確信が持てれば、堂々と自信をもって高い料金設定を行えるようになりますし、それが結果的にお客様からコーチに選んでもらえることになるのです。

6. メンターを間違うと命取りになる

私はこれまでに数名のメンターからメンタリングを受けてきました。

その経験から強く感じることは、メンター次第で成果を生み出すまでのスピードに格差が生まれるということです。

もしあなたが、最初に選んだメンターが、あなたにとってベストな人だとしたら、あなたは成果を最速最短で得ることができるでしょう。

しかし、もしあなたがメンター選びを誤ったとしたら、成果を得るための時間、労力、投資を余分に消費することになります。

それどころか、いつまで経っても得たい成果を得られないままです。

メンター選びは、その後のコーチ人生を大きく変えてしまうほどの影響力があるので、選ぶ際は注意が必要です。

メンター選びで注意するべき点は以下の通りです。

  • 正しい方法を教えてくれ、正しい努力をすることを促してくれる人。
  • 自分だけではなく、人にしっかり成果を出させることができる人。
  • たくさんの失敗から学び、それを知恵として与えてくれる人。
  • 馴れ合いではなく、良い距離感を保ち、客観的な視点を与えてくれる人。
  • ワンマンではなく、他者から学ぶことができる人。
  • 一貫性がありながら、柔軟に変化を起こすことができる人。
  • 有言実行で、結果を出すことができる人。
  • 常に一歩先行く指標となるような人。

ここだけの話、私はメンター選びを何度も誤った人間です。

そのおかげで、色んなことを学ぶことができましたが、もし今のメンターにもっと早く出会っていれば、私は無駄な遠回りをするこなくビジネスを加速できていたでしょう。

ビジネスの成功にはメンターの存在は必要不可欠です。

自分に合うメンターを選ぶことさえできれば、あなたはビジネスのみならず、人生そのものを豊かにすることができます。

あなたに合うメンターを探す正しい方法を知りたい方は、現役プロコーチが教える正しいコーチの選び方

7. 与えれば与えるほど儲かる

私は起業してから無償や無料の仕事にこそ大きな利益が生まれるということを知りました。

与えれば与えるほど、お客様から信頼され、コーチに選んで頂けるようになったのです。

例えば、ブログは徹底的に読者に役立つ情報を提供することに努めました。

無料で提供するコンテンツも、無料だからと手を抜かず、良質で価値ある内容であることにこだわりました。

成果はすぐには表れませんでしたが、3ヶ月ほど経った辺りから徐々にサイトのアクセス数の増加と共に、私のすべてのコンテンツは反応を得るようになりました。

お客様から信頼を獲得することができた後は、高額な商品もお客様の方から興味を示してもらえるようになり、セールスやクロージングもスムーズに行えるようになりました。

無償や無料の仕事は一見与えるだけで、自分は何も得ることができないと考えてしまいがちです。

特に成果が表れるまでは忍耐が必要です。

しかし、それを乗り越えることさえできれば、ビジネスは面白いほど加速していきます。

もしあなたが、無償や無料の仕事に注力していないのなら、これを機にもう一度見直してみることをお勧めします。

8. セールスに集中する

ビジネスを成功させるには、セールスは欠かせません。

コーチで起業して結果を出せない人たちには様々な要因がありますが、その一つにセールス力の欠如が挙げられます。

私がセールスすることの重要性を身を持って知ったのは、私の周りのコーチがセールスが苦手であるが故に、次々とこの業界から撤退していくのを目の当たりにしたからです。

彼らの姿を見て、キレイ事だけではビジネスを成功させることはできないと悟りました。

それ以来、私はセールスの正しい考え方を学び、セールスに対する苦手意識を完全に克服しました。

もしあなたがコーチで成功したいのなら、セールスの正しい考え方を理解する必要があります。

セールスの正しい考え方とは、自分が自信を持って提供できる商品をセールスすることは、お客様のためになるということです。

プロコーチとして、あなたが人や社会の役に立ちたいのなら、あなたのコーチングを買ってくれるお客様を見つけ、コーチングを売って売って売りまくりましょう。

9. 批判を気にしている暇はない

人の言うことは気にするな。

「こうすれば、ああ言われるだろう」 こんなくだらない感情のために、どれだけの人がやりたいことも出来ずに、死んでいくのだろう・・

ジョン・レノン

人の批判など気にしている暇はありません。

あなたが気にしなければならないのは、どうすればお客様のお役に立ち、お金を稼ぐことができるかということです。

人の批判を気にするあまり、本来やるべきことができていない人がいます。

「本当はもっとこうしたい、もっとこう言いたい・・でも批判されるかもしれない」という恐れが、自分にブレーキを踏んでしまうのです。

あなたの答えは他人の中にはありません。あなたの答えはあなたの中にしかないのです。

自分が傷つくことへの不安を超えなければプロコーチ(起業家)は務まりません。

人の批判を気にする時間があるなら、もっとお客様に選ばれるにはどうすれば良いのかを考える時間をつくらなければなりません。

あなたにお金を払ってくれるのはお客様です。

他人は批判するだけで、あなたにお金を払ってくれるわけではないのです。

また、あなたが批判されたと思うことの中には、あなたを成長させてくれる種があることも見逃してはいけません。

批判は捉え方次第であなたに役立つものがたくさんあるということです。

批判さえも自分の成長のために活かすくらいの貪欲さがあって調度良いのです。

10. 自分を信じて諦めない

結局最後に笑うのは諦めなかった者です。

ビジネスを成功させることはそんな簡単なことではありません。

成果が出るまでは試行錯誤の日々が続きます。

ビジネスは成果が出なければ不安と焦りから間違った方向に向かうこともあります。

それでもそこから学び、前進しなければなりません。

周りの誰もが「NO」と言うことでも、自分が正しいと思うことには貫き通す勇気を持つことが大切です。

仮にそれが成果にならなかったとしても、自分への信頼を裏切らなかったことは今後に必ず活かされます。

私が今ここにいるのも、何度叩きのめされても立ち上がって前進してきた結果です。

ビジネスを成功させるために犠牲にしなければならないこともたくさんありましたし、批判されたり馬鹿にされることもありました。

それでも諦めず前進することができたのは、「誇り高きコーチという仕事」で何が何でも成功したかったからです。

その本気度があったからこそ、どんな困難や屈辱にも耐えられたのだと思います。

あなたがコーチで成功したいという想いはどれだけのものですか?

その想いをカタチにするために、あなたは自分を信じて諦めないと誓えますか?

まとめ

さていかがだったでしょうか?

コーチで起業する人の多くは、「コーチは自分の天職だ!」と感じています。無論私もそうです。

その想いを胸にいざ起業してみると、コーチングビジネスがいかに難しいかという現実にぶち当たります。

色んなことが次から次へとあなたを試してきますし、失敗することもあります。

私がコーチで起業して壁にぶち当たる度に自分に問うてきたのは、「それでもコーチで成功したいか?」というシンプルな問いでした。

もちろん、ここまでその答えに迷ったことは一度もありません。

「コーチで成功するのは本当に難しい・・でもコーチほど素晴らしい仕事はない」そう本気で思えるからこそ、たくさんの壁を乗り越えてこれたのだと思います。

今回の記事があなたのお役に立てることを心より願っております。

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